「アシガール」ネタバレ67戦で遂に何かが起こる?

アシガールのドラマ化もあり、漫画の

ネタバレ67戦も負けずに気合い入れます!

 

TV番組のアシガールよりもはるか先を

行く原作ですが、67戦まで進みようやく

某イベントが行われることに・・・。

 

遂にここまで来たという感じですが、

アシガールのネタバレを書きながら

本当にじれったい思いでもありました~

 

この記事ではネタバレも含まれるので

注意しながらお読みください^^

 

能書きはいらないから、アシガールの

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「アシガール」ネタバレ67戦は再会の喜び!

アシガールのネタバレ67戦にして

久しぶりに再会した若君と唯。

*出典:RakutenBlog

余りにも危険な状況で、お互いを

求め続けてようやく果たせました^^

唯は半ベソ状態でも嬉しいのでハグ。

 

唯は自身がホコリまみれで汗臭い、

そのようなことを思いつつも自身の

感情を抑えることができずひたすら

ハグし続ける~

 

若君も唯の臭さ?に気付いたかは

定かではないが、引き続き危険な

状況にありながらも唯に癒される。

 

二人共にここまで心癒されたのは

本当に久しぶりだったので、木村が

横にいることを完全に忘れ二人の世界に。

 

2人のラブラブの最中に

割って入る木村。木村の空気を

読めない行動は更に続く。

 

木村の関心事は、もちろん黒羽城の

状況は殿の安否。そして他の者達が

無事であるか等々。

 

ある意味、木村は唯との再会に

酔いしれる必要もないので、若君

のようにハグしたり見つめる必要も

ないんでしたね~。

 

さて、木村が色々質問攻めにして

それに対して答える唯・・・

ドラマ化した『アシガール』
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「アシガール」ネタバレ67戦で秘策が冴えた!?

アシガールのネタバレ67戦で殿や

家臣、民が黒羽城から脱出した様子を

回想するシーン。

 

唯や黒羽城の者達の協力で、

この地域でサッカーファンの騒ぐ音を

響かせたのでした。

 

それに驚いた敵軍は、黒羽城への攻撃を

数日間遅らせたのでした。なぜなら

士気の高まった黒羽城に攻め込めば

敵軍もタダではいられないからでした。

 

そのように躊躇した敵軍でしたが、

一向に士気が落ちない様子の黒羽城の

様子に宗鶴が決死の覚悟で黒羽城への

突入を支持する。

 

この様子を伺っていた黒羽城に

残っていた者達は、作戦通りと安心して

黒羽城から逃げたのでした。

 

敵軍は黒羽城に入城してから

大慌て。。。城内に残っている

人や物がナシ。

 

敵軍が黒羽城を奪ったとはいえ

思い通りの財や人を得ることは

できなかったわけですね。

 

唯が以上のことを若君と木村に

伝えると、喜びを見せる。特に

若君は唯の功労をたたえる。

 

唯は若君の計画に従っただけと

答えるが、二人はその余韻を

楽しんでいるようであった^^

 

更に木村は、若君と唯の間に

話しかけ公務に関することをしようと・・・

 

しかし、木村の横にいた妻が

木村の気が利かないことに見かね、

木村を制するのでした。

 

若君は唯との再会を喜びつつも

実は非常に危険?厳しい状況で

いつ何が起きてもおかしくない

状況にあるのです。。。

 

ここで若君と唯が取った行動とは?

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「アシガール」ネタバレ67戦で遂に?

ここまでアシガールのネタバレ

67戦を書いてきましたが、若君と

唯が一歩先に進んだ関係に。。。

 

若君が満月の翌日には小垣城を

開城しなければならないことに

なっている。

 

その先、若君の運命に関しては

未だに分かっていない状況。

 

唯は勿論、行えなかった婚礼を

行いたいと木村夫婦に懇願する。

 

アシガールの主人公として

67戦でも超強気~。

 

しかし、この状況を受けて若君と

唯の婚礼を行うことは戦国時代の

常識としてはアリ得なことなのでした。

 

唯は途方に暮れたような様子も

ありましたが、木村夫人は女心を

思って某決断をするのでした。

 

若君と唯は一晩限りの契りを

結ぶのが良いという流れになる。

 

唯之性格と経験を考えると・・・

ここで唯が超赤面、居ても立っても

居られない状況になります^^

 

さすがの木村は追い打ちをする。

(若君)”一生分抱きなさい”

そのようなことを言ったのでした。

 

恥ずかしさの限度を超えた唯は、

うずくまり恥ずかしさを隠す術を

完全に失うのでした。。。

 

若君はいつものように唯の姿に

完全に癒された模様。そして、

ほぐれた顔から唯を妻として娶る

儀式を行うと決意するのでした。

 

その後は戦国時代の婚礼を

執り行う為に、唯は木村の妻に

連れられて言われるがままに準備。

 

唯の姿もドンドン婚礼を迎える

娘の姿となっていったのでした。

 

そして、若君も婚礼の準備をし

更に素敵な姿となる。若君は

どこまで素敵な男になるのですかね^^

 

遂にアシガール67戦にして

若君と唯は夫婦となるのでした!

 

唯は婚礼の喜びを噛みしめつつも、

初夜を若君とどう過ごすのかを考え

パニック状態だったのでした。。。

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「アシガール」ネタバレ67戦の感想

ここまでアシガールのネタバレ67戦を

まとめてきました。戦国ラブコメの

雰囲気が戻ってきたホノボノ67戦。

 

そうは言っても若君の命は危険と

隣り合わせの状態なのです。

 

この状況で、若君と唯が婚礼を行い

初夜を迎えることに。。。2人の関係が

近づくほどに別れが来たら悲しみも

数倍になるのでは?

 

それを考えると、若君と唯の儀式は

本当に良かったのか疑問な部分も。。。

 

私個人としても若君と唯が結ばれ

万々歳ではあるものの、若君の

行く末が案じられるのです。

 

戦国時代の掟はわかりませんが、

唯が若君の近辺を行ったり来たりして

唯にも危険が及ぶのでは?などと

心配な思いも湧いてくる。

 

もし唯に万が一のことがあれば、

更に悲しむのは若君だということが

予想できるので、私は心配するのです。

 

どちらにしても今の若君と唯は、

理性以上に感情が優先してしまう

状況なので致し方ないでしょう。

 

アシガールの始まりから始まった

唯の若君への思い、一目惚れから

ようやく67戦で婚礼へとこぎつけた。

 

次回、アシガール68戦で2人の状況が

好転することを願うばかりです!